akaiの雑文や日記。モバイル機器やPDAの話題が多いかも知れません。

PCの印刷イメージをC1000で閲覧

富士ゼロックスDocuWorks

このアプリいいですね。
他のアプリケーション(ワープロなど)からDocuWorksへ「印刷」という手順で文書を取り込むので、印刷イメージ通りのファイルを一元管理できるのが特徴です。
acrobatの.PDFやRepliGoの.rgoと似てますが(というかそっくり・・・)、独自形式に変換した後も文書の上からテキストボックスを配置できたり付箋を貼れたりスタンプを押したりといった編集を手軽にできるのは素晴らしいです。pdfより軽いし。

私の職場では使っていませんが結構普及してるソフトのようなので、ここでわざわざこんな事を書いてるのも今更って感じかもしれません。

しかしっ!何とDocuWorksにはLinuxZaurus用の専用ビューワが公開されてます。

閲覧用ソフトウエアのダウンロードページ(PocketPC用もあります)

私は仕事で現場に行く時、PDAでデータを確認することが結構あります。
まぁ自分専用のカンニングペーパーなんですけどね(笑
ざっと見て見やすいようにワープロでレイアウト・文字装飾などをしたものを持ち歩いているわけです。
この場合、文書内のテキストを検索することはまずありません。
データをスクリーンショットなどから画像ファイルにして持ち歩いても何とかなるといえばなるのですけれど、画像ファイルだと目的のデータを探すのに時間がかかったりするのでPDFなどの方が便利なのです。

ちなみにhx4700で「レイアウトされた文書」を見たい時はRepliGoかacrobatを使ってました。(表示の素早さ・軽さなどから主にRepliGoでした)
ところがLinuxZaurusSL_C1000を購入してからはC1000だけを持ち歩いているのでちょっと困ってました。
確かにLinuxZaurusにもPDFビューワはあるんですが、再現性があまりよくありません。

以上の理由からDocuWorksがとっても魅力的なんですね。
なので実際に体験版のDocuWorksを導入して試してみました。

pdfファイルやrgoファイルから取り込んだデータに付箋をつけた状態にした文書をC1000にコピーして読み込んでみると、、、見事付箋まで再現されてました。しかも表示も速いです。
(手順はPDFをDWで有効利用するには?を参考にさせていただきました)
埋め込んであるテキスト部分の検索はできないようですが、私の用途ではあまり関係ないのでこれで十分です。RepliGoから乗り換え決定かな。
うーむ。
PDAでやりたいことがほとんどLinuxZaurusで完結するようになってしまいました。
当分の間はC1000と京ぽん2さえ持ち歩けば不自由しない予感。
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C1000: QPOBoxで幸せ日本語変換環境

以前、LinuxZaurusの使用頻度が徐々に減っていった理由の一つが「標準の日本語変換への不満」でした。結構制限が多くて不満がつのります。
その辺に関してはユーザー辞書関係のtipsに詳しい記述があります。
この記述によると、ユーザー辞書への最大登録語数は1000語しかない・・・。
普段PCでは専門用語辞書を登録して使用してますので全然足りません。っつーか1000語なんて普通にPC使っていたらあっという間だと思うんですけどね。
何考えてんだろ>シャープ

C860をメインに使ってた時は、標準の日本語変換に変えて他のFEPを導入すれば解決するかと試してみました。
代わりにインストールしてみたIMは、ユーザー辞書を一括で登録して使おうとすると辞書形式の変換作業が結構面倒だったりして結局使わなくなりました。

ところが今回C1000購入後に調べていたら、
keke20さんというドクターのページ 医療に使えるザウルスSL-cシリーズZaurusにおける医学用語変換辞書/作り方 - 一括変換プログラムの記事にて、QPOBoxに医学用語変換辞書を使う方法が掲載されてます。
QPOBoxとは
(引用)
増井氏による文字入力手法POBox を用いてZaurus上で日本語入力ができるようになるInputMethodです。
POBoxServer (pbserver) をZaurus上でサーバとして動作させ、それと接続して漢字変換するためのIM pluginとして実装されています。

これこれ、これですよ。
Palmを常用してた頃に愛用してました<POBox
予測変換で入力も楽になるIMなんです。

ってなわけで早速実行してみることにしました。

まず、普段使用してるユーザ辞書をMS-IME形式のテキストファイルに出力して用意します。
MS-IME用に出力してある辞書ならなんでもOKっぽいですよ。
(ここで出力した辞書は、Zaurusにおける医学用語変換辞書/作り方 - 一括変換プログラムの記事内でinput.txtとして解説してあります。作業する際は混乱を避けるためinput.txtとリネームしておくといいです)

次に、作業用のWindowsXPが稼働してるPCにPerlが導入されてない場合は導入しておきます。
私はActiveStateからActivePerlをインストールしました(ActivePerl-5.8.8.817-MSWin32-x86-257965.msi)

さらに、「自分用の辞書」を作成する際に「元になる辞書」が必要となりますので
上記ページから.ipkファイルをダウンロード(poboxserver_1.25-7_arm.ipk と qpobox_0.5.4_arm.ipk)してLinuxZaurus SL-C1000にPOBoxを導入しておきます。POBoxをインストールするとデフォルトで富豪辞書もインストールされますが、この富豪辞書ファイルのある場所は
/home/QtPalmtop/pobox/staticdic
です。これをPCにコピーして作業することになります。
(インストール終了しても辞書の入れ替えが終わるまで本体の再起動はしない方が楽です。たぶん)

これらの準備が整ったら、Zaurusにおける医学用語変換辞書/作り方 - 一括変換プログラムの記述に従ってPOBox用の辞書をつくっていきます。

自分用の辞書が完成したらC1000の
/home/QtPalmtop/pobox/staticdic
と入れ替えて使うことになります。
(私はSDカードに完成した辞書をファイル名をstaticdicとして保存しておき、それをルート権限で実行したファイラーでSDから上記の場所にコピーしました。元からインストールされていた富豪辞書はstaticdic.origとかにリネームしてからコピーするといいかもしれませんね)

以前あれだけ面倒臭がっていた作業が簡単に終わってしまいました。
ありがとうございました>keke20さん
しかも入力が楽です。普段PCで変換してる言葉がサクサクでてきます。
出先にPCを持って行く機会が激減しそう。
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C1000使用感

SL-C860と比べてSL-C1000の方がいいなと思った点

1. キーボード
「両手でホールドして両手親指の2本でタイプ」する方法だとそれほど差はないように思えました。
しかし「左手でリナザウを持って左手は親指一本、フリーになってる右手の指を2本〜3本使うタイプ」を試したらC860よりも高速なタイプが可能です。
こんな感じで左手の人差し指と中指で本体と液晶の間のヒンジ部分を挟むようにホールドします。


裏側


あとはフリーになった右手の人差し指、中指、薬指を使用してタイプします(計4本指タイプ)。
似非ブラインドタッチなスピードでタイプできます。
青年男性としては手は小さい私でも可能なので、恐らくほとんどの男性が無理なくできるタイプ方法じゃないかと思います(別にこの方法を普及させようなんて恐れ多い考えなんぞ持っていません。あくまで参考のためってことで)。

2.外部端子に独自形式の端子だけではなく、USB端子もある!
C3000以降、USBホスト機能も付いてるのでUSBキーボード等も接続できます。
C860では本体にUSBホスト機能はなく、CFのUSBホストカードを使用していたため、チャットする時などにUSB接続のフルキーボードを使えませんでした(ネット接続時にCFカードスロットは通信カードで埋まっていました)。
C1000ではCFスロットにBluetoothカードを入れっぱなしにしてもUSB端子からフルキーボードを接続できます。
これでモバイルチャット三昧!! ヽ(^。^)丿
ただ残念なのはUSB端子が一般的ではないMini-Aの端子だってことですね。
(sigmarion3用のUSBホストケーブルが使えます)

以上2点はakai的にはかなり重要です。

っと、カーソルキーがゲーム機のコントローラーの方向キーのようになってるのは思ったより使いやすいですね。
(最初はかなり抵抗あったんですけど(^_^;
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C1000に入れたアプリ

とりあえずインストールしたアプリを。

スペシャルカーネル
BlueZ関係
りなざうテクノウさんの記事より(パッケージ化されたサスペンド・レジューム時の制御ツール)
Bluetooth Dialup Network Plugin
zsh
FileLaunch
TTextReader
zeditor
KeyHelperApplet
bookreader
iqnotes
q2ch
qpop
zsafe
FreeNoteQT
GuiGrep
MemoryMonitorApplet
qpdf2
QTアラムーチョ
どんとこいタイムApplet
ZiciZ(openSSL)
Zten

メールはqpopではなく最終的にはCUIでmuttでも使おうかと思案中。
(X/Qt入れてSylpheedでもいいかな)
ブログ更新のために画像編集アプリも必要かな。
PIMに関しても保留中。hx4700をそのままPIMマシンとして使うか、それともSL-C860を小さいバッテリ運用でスリムにして使うか・・・悩ましい
あとはゲーム関係も入れようかな。
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KeyHelperApplet

KeyHelperAppletをインストールする際、C1000がC860と違うのは「すでに[Ctrl]キーが存在する」点ですね。
そんなわけで上記の作者様のKeyHelperAppletページにある
キー設定XMLファイル keyhelper.xml
を書き換えてみました。

といっても
<define key="F26" type="Control">
の部分を
<define key="F26" type="Alt" mapping="True">
に書き換えただけなんですけどね(^_^;
つまりは[カナひら]キーを[Alt]キー専用にしたわけです。
(このあたりの話題はSLシリーズに[Ctrl]キーが付いた時点で言い尽くされてそうですけど、自分用のメモも兼ねてるってことで勘弁してもらいます。)

うーん。このアプリがあるだけでリナザウの使い勝手は飛躍的に向上しますね。いやホント。
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気を取り直してリナザウ(文章追加)

SL-C1000のセットアップをしていて、先日書いた気を取り直してリナザウのエントリの中で大事な記述が抜けていたことに気付きました(スミマセン
どの部分が抜けていたかといいますと、
後はダイヤルアップの設定をしてやればOKです。
ザウルスの ネットワーク設定 → ダイヤルアップ接続 の中に PPPダイヤルアップ接続 [Bluetooth] という設定が追加されてます。
それを選択し、あとは通常のモデムを使ったダイヤルアップと同様に自分のネット環境に合わせて設定するだけ。
の文章の後に書くべきだった下記の文章が欠落してました。

--追加ここから--
ただし、「PPPダイヤルアップ接続[一般]」での設定にはない設定もありますので要注意。
「PPPダイヤルアップ接続 [Bluetooth]」を選択して追加すると設定ウィンドウが開きますが、「接続先」タブ内にある「デバイスノードの自動作成」という項目にチェックを入れます。
すると「デバイスID」欄が入力可能になりますので、ここに京ぽん2のデバイスIDを記述します。
京ぽん2のデバイスIDは、
京ぽん2のメニュー画面 → 「機能」 → 「アクセサリ」 → 「Bluetooth」 → 「設定」 → 「自機情報」
と選択していくと出てくる画面の「アドレス」項目に書かれている番号を入力します。

--追加ここまで--

大変失礼いたしました。 m(_ _)m
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キタキタC1000

かなり安く手に入りました<SL-C1000
今更感が漂うC1000の購入ですが
・大容量SDメモリの値段が下がったせいでC3xxxの内蔵HDDにあまり魅力を感じない点
・C860にはなかったUSBホスト機能や更にタイプしやすくなったキーボード、ちょこっとだけ早くなったCPU(笑)に魅力を感じる
・デザインもC860より好み
・えっ?と思う程値段が安かった
という理由で購入に至りました。



開封〜



開封後、余っていた液晶保護シートを貼りました。
うーむ。Arvelというメーカーのシートを切って貼ったのですが、コレあまりよくないなぁ・・・いずれはちょっと高めのシートを買わねば。

保護シートを貼った後、バッテリを入れてACアダプタを接続して電源投入。
デフォルトアプリの高速起動のチェックをはずしました。
さらに、すぐスペシャルカーネルに入れ替えるつもりですので、NAND Backup してます。
NAND Backupについては、
cooldadのモバ日記さんの■[Zaurus] SL-C1000のNANDバックアップという記事が役に立ちます。

ちなみにメンテナンスメニューを出す方法としてマニュアルに記述(P215)されている方法は、
1.アプリを全部終了して電源OFF
2.ACアダプタ接続
3.本体裏側の電池交換スイッチを「解除(交換時)」側にして電池蓋を取り外す
4.30秒待ってからリセットスイッチをスタイラスで押す
5.電池蓋を取り付けて電池交換スイッチを「ロック(使用時)」に切り替える
6.オレンジ色の充電ランプが点灯してるのを確認して、[OK]キーを押しながら[電源]ボタンを押す
7.メンテナンスメニューが表示される
となってます。

早くNAND Backup終わらないかなぁ



愛犬 秋田犬の平蔵が「何ワクテカしてんだよコラ」って目で見てます。(よく見たら平蔵は二重なんすね)

っつーか、SL-C1000のマシン名はAkitaですよ。(SLザウルスのマシン名は全部犬の名前になってます)
秋田犬大好きなakaiがこれを買わずして何を買うのかっっっ!

・・・今度はカミサンに冷たい視線を向けられそうなのでこの辺でやめときます orz
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リナザウ:久々に使うと

リナザウを引っ張り出してきてOSをスペシャルカーネルに入れ替え(pdaXromのままでした)た後、しばらく何からすべきか迷いました。
久々に使うと最初にセットアップすべき事を忘れちゃってますね (;。;)
なので次回の環境再構築に備えて覚え書き。
・環境を再構築する場合はNANDバックアップをとってから。
・プリインストールされてるPIMやwebブラウザの「高速起動オプション」をすべてOFFにする。(高速起動オプションが必要な場合は改めてONにする)
・使い慣れたターミナルとエディタを導入する
・シェルをzshに入れ替え
・ドライバが必要ならばこの時点でインストールする(例えば今回はBluetoothとUSBホストカードのドライバを導入)
・KeyHelperの導入
・FileLaunch等の使い慣れたファイラを導入

次にソフトウェアを追加する場合
・「VGA画面に最適化して実行オプション」があるソフトはOFFにする。
・WindowsなPCでインストール用の.ipkファイルをダウンロードしフォルダ分けしておいたSDカードをリナザウに挿してアプリを導入する場合、フォルダ名にスペースなどを入れないこと(フォルダ名にスペースが入ってるとインストールできない)

基本中の基本なのにいつもどれか忘れてたりして後で気付きます。
例えば、手動で行ったダイヤルアップとnetfrontを起動させたタイミングが合わなくてnetfrontからTCPエラーで怒られた時など
一端netfrontを終了させればOK〜楽勝楽勝
などと思いつつ 終了→起動 を行うも事態は変わらず。
焦って他の原因を散々探した後に「高速起動オプションチェック入ってるじゃん orz 」と気付く始末。

近々なぜかakai家へC1000がやってくる予定なので次回のセットアップ時はこの覚え書きを読みつつ行うつもりです。
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気を取り直してリナザウ

さて今回のBluetooth CFアダプタの購入に際しては、嫌な気分になったりもしましたが、IBS Japan
CFBT02Iは、WinCE・PPC用のドライバは提供されない(←かなり根に持ってる)ものの、LinuxZaurusでは快適に使用できているので再セットアップに備えて自分用メモなど。
(製品自体はでっぱりも少なくていい感じなんですけどねぇ・・・)

まずはSomething Interesting ArchivesからBluezのパッケージをダウンロードしてきてインストールします。
最初に
BlueZのセットアップ
↑のページに書かれている通りにファイルをダウンロードしインストール。
次に
Bluetooth Dialup Network Plugin
のページからBluetooth Dialup Network Pluginをダウンロードしてインストールします。
ここまでの状態で既にリナザウから京ぽん2経由でBluetoothダイヤルアップ接続が可能な状態になってます。

このページは大変わかりやすくまとめてあって、記述通りにセットアップすればカードを認識するようになります。
リナザウをサスペンド・レジュームさせたときにカードを再認識させる方法へのリンクなどもあり重宝します。

後はダイヤルアップの設定をしてやればOKです。
ザウルスの ネットワーク設定 → ダイヤルアップ接続 の中に PPPダイヤルアップ接続 [Bluetooth] という設定が追加されてます。
それを選択し、あとは通常のモデムを使ったダイヤルアップと同様に自分のネット環境に合わせて設定するだけ。

こんな便利なソフトウェアを提供してくださってる作者の方々に感謝します。

実際にBluetoothでダイヤルアップしてみたらサクサクと繋がります。
(hx4700で京ぽん2を使った時より接続が速く感じるのは気のせいなんだろうか・・・)



向かって右側にちょこっとCFBT02Iの黒い部分がはみ出てますが、手の小さい私でもタイプの邪魔になるほどではありません。
んで、キーボードの上に乗っかってるのが MobilePlazaで買ってきた3色ボールペン+スタイラスです。
面白いカタチだったので試しに一本買ってみたんですが、残りの色違い(グリップの部分がオレンジでした)も買えばよかったと思うくらい使いやすいです。
ペン先とは反対側の部分がカラビナになっていてストラップ等にひっかけられるようになってます。



太めのグリップなので書きやすく私好みです。お買い得でした。
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そりゃないぜ

前回のエントリの続きです。
ずっと欲しかったBluetoothなCFアダプタ。
通販だとイマイチ不安だったため、ようやく秋葉原に行く機会ができて手に入れたワケです。
ワクワクしつつ開封してみるとパッケージの中にドライバCD-ROMが入ってました。
CD-ROMを取り出してみると、そのCD-ROMの裏側に紙切れが一枚入ってます。
最初は保証書か説明書かと思いましたが、どうやら何かの訂正文のよう。



・・・

えーとちょっと待ってくださいよ。
つまりはWindows2000とXPでしか動作しません。ってことでしょうか。
念のためCD-ROMの内容を確認してみたら確かにPCのWindows用のドライバしか無いですね。

言いようのない脱力感とともにメーカーのいい加減さにあきれてます。
頼むから買う時にわかるようにパッケージの外側にシールか何かで訂正しといてくれ!!
念のためIBS Japanのwebページで確認してみますと、やはりPPC用のドライバはありませんね。

とりあえずはsig3で使用するっていうのは儚い夢になってしまいました orz
しかしこんな時こそポジティブシンキング! リナザウがあるぢゃないか!
・・・むなしさをそこはかとなく感じつつもLinuxZaurusで使用する決意を固めました。

実際にりなざうでは使えたので我慢でき・・・るわけないです(怒
どう考えても消費者を騙してる表記であるため、メーカーさんに電話してみましたところ、謝罪の言葉とともにやはりPPC用のドライバはないという事実のみが明確になりました。
返品というカタチで対応させて頂きます。という返事をもらいましたが、リナザウでは使用可能なので返品はしないことにしました。
(パッケージの偽りの件に関しては早急に対応いたします とのことでした。)

しかしsig3で使えないのは残念だったなぁ。
リナザウではちゃんと動作してるんですけどねぇ・・・はぁ(ため息
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