{ USB_DEVICE(0x14ea, 0xab13) }, // PLANEX GWUS54MINI" の行を追加する。他にもデバイス名が並んでいるのですぐわかる。
ntfsresize -i /dev/hda1 でチェック。60GB 中の 8GB ぐらいしか使ってないようなので、システムで 40GB、データに 20GB にしようと考える。で、ntfsresize -r -s 40G で dry run して成功したので ntfsresize -s 40G で実行。問題なく終了したようだ。
ntfsresize /dev/hda1 で両者を一致させる。
-ppl 16 を使えばいいんだけど。-remote openURL するスクリプト書いてたもんなあ。echo "0;1;0;0;800;600;0;0;0;0;filename.jpg" | w3mimgdisplay とすればいい。前から 2つづつ、コマンドとインデックス、画面上のオフセット、サイズ、画像内のオフセット、画像内のサイズ、ファイル名というかんじで、自動的に拡大縮小、変形される。対応フォーマットも多いようだ。HTTP エラー 406翻訳したやつは (って機械翻訳なんだろうが) わけわからんとか思わんのかなあ?
406 受諾できません
要求によって識別されたリソースは、要求内に送信される accept header に従って受諾できないコンテンツの特徴を持つ応答エンティティの生成のみ可能です。
この問題が続く場合には、サーバーの管理者に問い合わせてください。
perl -e '$t=getc;print "$t\n";' とかやってみるが、やっぱり Enter を押さなければ反応しない。これでは一行入力とかわらんなあ。そういえば昔、その手のプログラムを実現するにはハードウェアレベルで見なくてはならないとか、そういうのを読んだことがあるような。あれは unix じゃなかったっけ?stty cbreak; getc ; stty -cbreak みたいなことをしてやらなくてはならないらしい。もしくは curuse (または互換) を使うとか、POSIX モジュールを使うとか。そこに例示されたプログラムには system で stty を呼んで getc を使い、また system で stty を呼んでいた。そのまんまだが。みたいなのを書いて getc とし、stty ではさんでシェルスクリプト中で使うことにした。#include <stdio.h>
int main(){
int c;
c = getchar();
printf ("%c\n", c);
return 0;
}
のようにして使うとか。ほぼ他の getopt に同じだ。while getopts abc: f
do
case $f in
a | b) flag=$f;;
c) carg=$OPTARG;;
\?) echo $USAGE; exit 1;;
esac
done
shift `expr $OPTIND - 1`
syn match cssIdentifier "#\i\+"' に戻して凌ぐ。"#[A-Za-z_@][A-Za-z0-9_@-]*"' ぐらいかなあ。css の識別子なんか知らんし。
"#[A-Za-z][A-Za-z0-9-]*"'ぐらいにしているようだ。ふむ。f_$n="filename"eval f_$n="filename"$ n=1
$ echo $n
1
$ f_$n=foo
bash: f_1=foo: command not found
$ eval f_$n=foo
$ echo $f_1
foo <- これではいった
$ echo $f_$n
1 <- $n がでてくる
$ echo ${f_$n}
${f_$n}: bad substitution <- 駄目
$ echo $`echo f_$n`
$f_1 <- 惜しい
$ eval echo $`echo f_$n`
foo <- アクセスできたeval sub_command `echo $\`echo f_$n\``